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僕はピーターパン

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僕は記者たちに誰にも負けないといわなきゃならなかった
僕は平等について話した
君が間違っていようが正しかろうが真実さ


輝きが失せていった


僕は有色人種と呼ばれて生きていく気はない


僕たちが兄弟なら白か黒かなんて関係ないのさ


-Black or White

 


死んだ


僕はピーターパンと、彼は言った
ピーターパンは、大人にならない
子供で、夢をみているし、夢をみせてくれる


僕もピーターパンになりたい


でも、甘いもの、食べれない


ガキ、失格

彼が誰よりも欲していた
子供である心
大人によって壊されたであろう純粋な人生


その哀しみと真摯に向き合う強さと、彼の生まれもった純粋が
そのやさしさが、
彼の音楽を震わせる


その音楽は良心に溢れている

彼は、自身が伝える力をもっていることも知っていた
簡単でないことも知っていた
素直なだけでは伝わらないとも知っていた


彼の中のピーターパンがそうした


僕らの誰もが追いつけないところにいた


 

今日、世界が一つになります
共通の目的をもって
地球を再生し、喜び、理解、善良をもたらすのです


人々、特に子供達は苦しむべきではありません
今こそ成し遂げるのです
世界の子供たちに捧げます


君の心の中にはある場所があり
それが愛というものであることをぼくは知っている
そこは明日よりも、ずっと明るい場所かもしれない


ここで君は感じるだろう
苦しみも悲しみもないことを
あらゆる生命に慈しみをもてば、そこへ行く道はみつかる
ほんの小さな空間を見つけよう
そして、よりよい場所にしよう


世の中をいやそう
世界をもっといい場所にするんだ 君と僕と、そしてすべての人類のために
人生を注意深く見つめれば、死んでいく人々がいるのがわかる


よりよい場所にしよう、僕と君のために


生きることを真剣に考えれば、死んでいく人々がいるのがわかる


よりよい場所にしよう


みんなと僕のために


 

 

 

 

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