今宵よもやこいつを使えるとは思わなかった
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昨日は久しぶりに金軍鶏をつれてTvB
じぶりさんと金軍鶏と3人で、干してみてた
うちは珍しく朝から働いていたせいでくたくたでした・・・
そんなストレスを吐き出そうと、全身全霊を込めて、戦争に臨む
1ゲーム目のリプ
干してると、金軍鶏にぴんさんから入っても良いかとのウィスが来たらしく
やる事に
ぴんげーの人たちかなーなんて思ったら
あたりあさんがいる(;゜ロ゜)
インドミラーとか首吊りたいとか思いつつ、、、
ゲーム自体はなんか意識が遠のきながら、着々と進行していた
ひたすら金軍鶏に罵倒をしつつ、荒らし対処など全てを任せて
ぼーっとしていた。
なんとなく海とか出てみようとしたらカヌーいっぱいでびびったり
気付いたらキャラベルが死んでいたり
資源配分がよく分からない事になっていたり
ミニマップを見たら、金軍鶏のTC付近が敵の荒らしカラーで真っ赤になっていても放置していたり
笑えました。
あー、というか
相手編成はロシアインドドイツ
こちらは日本オランダインド
開始直後は、2馬かなーと思いつつ、話していると
金軍鶏「あ、おれ槍出しますよ!」とか偉そう
むかつくので無視していると、実際2馬でけっこう槍がいい仕事をしつつ、トーチカを壊せる
思えばゲーム開始当初カリフォルニアだから、
前とれば相手も肉困る→海出てくる→海戦→金軍鶏がんばれ
がベストな流れかなとか考えながら、やっているものの
海一国しか出ないのに海負け、おつや
ソワルが気付いたら死んでいて困るゲームだった
2戦目は外人。
リプ
相手は日本インドロシア
こちらは同じ日本オランダインド
AOE3には様々な文明がありますが、中には
「内政が辛い」、「序盤の立ち上がりが厳しい」
そんな瑣末な事に悩まされいてる文明も数少なくはない事と思います。
そんな時、お勧めなのがこのリプレイにあるような方法です
h2hのような孤独な戦いと比べて、チーム戦というのは、そう
共同作業
味方の援護や味方への援護があって成り立つものです
いわば・・・甘えたもの勝ち・・・!
「もう少ししたら市場あぷ分の資源が貯まるさ」
「もう少ししたらカードが切れる」
「もう少しでAge UPで内政拡大」
「もう少ししたら海に出て内政を伸ばそう」
「もう少し・・・」
駄目・・・!
そんな事じゃ・・・全然駄目・・・!
今なんだ・・・!
その「もう少し」で人は・・・死ぬ・・・!
必要なら今・・・!
今を大事に、内政を伸ばす方法を試してみました。
ゲーム内容自体は、ロシアインド
すとれらくだ弓とかかなって思っていると
インドがアグラ
マップがアンデスだと、じぶりさんはいつもインカ
「なめんなよ、こっちは範囲攻撃だぞ」
とか言いながら、ひたすらインカ
なので今回もあの、凄惨な光景が見られるのかと思っていると
どうやら弓を出すようです。
そして相手インドがアグラを立てている
ならばトーチカ農民も来るだろうという事で、探索者全員で張り込みつつ
ひたすらトーチカを壊す
笑える光景
これだけ壊せばラッシュも遅れるだろうと思い、
ゆっくりしていると、普通にきた
日本TCを狙われたので、けっこうきつい
こちらインドのソワルについては、どこか遠い所へ行っている
なんて話にならないチームなんだ
真面目に頑張っているじぶりさんが可哀想だ
インドはやる気なし
オランダは人としての魂なし
でもそこは、じぶりさん
序盤押し込まれつつも、一人で頑張っていました
ゲーム終了して、ふたをあけてみると
まじこのインドなんもしてない
しばらく旅に出ます・・・・・
ちなみにリプレイのアカウントは、友達ので
ずーっとやっていない日々が続いているので最近はずっと借りて遊んでます
最近はチームもまわりに迷惑かけるのが怖くて億劫
h2hも神経使うので億劫
そんな中、24時間ひたすらリプレイを見てすごす日々が続いています・・・
ねむけさんとかゆにさんとかたくまん先生がもっとインドリプあげてくれればいいのに・・・!
- Posted by at : 2008.3.19 | Comments [2]
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そうだった、初めてのAOEは壁を作る事から始めた
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こんばんは
もう、料理なんて大それた事を考えていた日々から
どれだけ経つんでしょうか
あれ以来、一切
作っておりません
トラウマ?
いいえ、金を作った方が容易いと判断しました。
あー、てかちげー
AOEの話でした。
最近は、殆どリプレイを見るくらいでじぶりさんやさがみさんが揃った時にtvbに行ったりとか
結構消極的。
リプレイを見ながら、ふと昔の事を思い出した
最初、このゲームを始めた時は、如何に壁をキレイに貼るか
自分のTCを5角形に囲み
ブラックペンタゴン!!!
なんて言って喜んでいる時期もありました。
そのうち、調子に乗り始め、新たな試みを始める
題して、攻める壁
相手TCのギリギリまで壁を貼ればおkという、凶暴な理論を立て
イザベル相手に必死に練習していた、そんな時期もありましたね
今では、そんな僕も
如何にインドを楽しむか
悩みの多くもより枝葉の所まで来てまいりました
自身を分析してみると、遊び心満載というより、遊び心しかなかった頃と比べて
効率的な動きに傾いてきて
今は丁度中途半端な時期・・・
遊びへの誘惑か、効率か、やっている最中、混乱して
何がなにやら分からない。
そんな状況になる事もしばしば。
思い返せば、FFの場合
このゲームほどプレイヤースキルに左右される点も多くはなく
判断力と、スキルがあれば上位の動きができたわけですが
このゲームの場合は、それが全て
すぐ適当に入ってしまう癖のある、うちみたいなタイプははっきりいって向いてない・・・
てこさんやしーさんと仲良くなって、そういう真面目にやらなきゃいけないゲームをやるようになってから
色々面倒に思って、数ヶ月やらなかったのも
そういう理由で、おそらく、今消極的なのも同じ・・・
そんな僕を、まだ引き止めているのはきっと
インド
それ以外に有り得ない
うちがこのゲームについて、向いている点があるとすれば
おそらく判断とか、意外性なんだろうけど
そのどちらも、圧倒的に経験というか、ゲーム数を積まないと発揮する事も難しい
つーのも、ある程度効率的な動きをしなければ元も子もない印象だから
テンプレとは違う行動をしても効率を損なわない慣れが必要そう
そこまでの慣れはないので、かなり困り気味
ただリプレイを見ていて思うのは
効率的に資源の運用さえして、そしてその成果物を効率的に操作すれば
基本的にそれだけで劣勢になる事はないって事
逆に言えば、お互い効率的に運用している事を前提にすると
小さな点で、勝敗が大きく傾いてしまう
リプレイを見ていて、強さが分かる人もいれば、リプレイを見ているだけじゃ強さが分からない場合もある
それは、見ているうちがその人の強みを理解できるレベルまで追いついていないか、
その勝因を理解できていないかのどちらかだろうけど
どちらにせよ結果として、それだけ細かいレベルで勝敗が決まるゲームと言えると思う
そこから、よく思うのは、うまい人は何をやってもうまいって事
そのうまさにも、うちの中でいくつか種類があって
比較的に感覚でやっている人と、理論的に消去法でやる人とか、操作が極端にうまい人、またはバランス的に優れてる人、まぁ細かく言えば色々あるし、勿論それは重なるし。
その中でうちがとにかくすごいなと思うのは、感覚的にやってそうな人
まず一つの事に対して、みんなで意見を話し合っていても、賛否両論
たまに暴論もあるけど、大抵みんな間違った事はいってないだろうし
その経験や何かしらの理由に基づいて喋っているわけで、何が正解なんて事はない
簡単に言うと、理論が正しければ勝てるわけでもない
もっと言うと、うちが思うに理論にも段階があって
このくらいのゲームレベルであれば、Aの理論が効果を成すことが多ければ、その上のゲームレベルでAの理論は塵芥
なんて事も有り得るわけで。
そんな事を、感覚的に掴んで、やっている人がすごいなーと思う
その人なりの理論も当然あるんだけど、一般的ではなかったりする。
まー、別に誰ってわけでもないというか、あくまで個人の一面なので
そうじゃない時もあると思うけど、単純にそういう人はあらゆるパターンの理論的なものを頭に入れればそれがまた強みになるし、上達に対しての余剰が残されているようにも思える。
理論的なものってのは、極端な話
吸収する場があったり、リプレイをたくさん見たりとか、そんなんで
どんなレベルの低い人でも頭で覚える事はできるし
それをもとにうまくなっていく人も多いと思うし。
それでこのゲームの面白いと思うところは、
例えで言うと、
Aの言ってる理論の方が効率で一般的には正しいものなのに、Bの言っている理論の方は滅茶苦茶で一般的ではない
でもAは軍曹、Bは大将
みたいな
比較の差はあれ、そういう事のありえるのがおもしろい
一概にくくれないってのは何事においても面白いね
それにしても理論的な事も適当で、チームメンバーの事を思いやらない自分には上達の兆しが見えません!
- Posted by at : 2008.3.17 | Comments [2]
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料理、始めました
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僕は、残り物で料理が作れる男、Worldx
最近、どうしようもなく、お金がない
そこで考えた
僕の生活費 = 食費
僕は気付いた
自分を天才かと疑った
母屋にある食材で適当に何か作れば生きていけるじゃないか
ご飯を作れば、もう少し生きていける。
フリーターの頃は作っていたじゃないか
Worldx、また、あの奇跡を見せてくれ
そう思い立ち
昨日、デビューしました。
食事をしよう、そう思い立ち、ほか弁に並ぶのとは違う
メジャーのリング・・・
そう、いわゆる
台所というヤツは、緊張感が違う
手始めに、スパゲティでも調理してやろうかと
決心した。
ちゃんと、作る前にネットでサイトを見た
大した事は書いてねェ
——————————————————
1.具を炒める
2.パスタを茹で始める
3.混ぜる -塩加減を調整するのが決めてです☆
4.終わり♪
旦那のお気に入りで、週末は毎回作っています(^0^)
——————————————————
3工程で終わりとは、情けない
料理ってのは、手をかける程
おいしくなるって言うじゃないか
とりあえず、きのこのスパゲティを作る事にした
冷蔵庫にしめじ発見!
エリンギ発見!
宝の山じゃねェか
タマネギまである
サニーレタス!
とりあえず片っ端から、引っこ抜く
そして炒める
味付けを考えていなかった事に気付く
醤油とバターをかけてみる
いーい感じに温まってきたァ
あ
麺、茹でてない
ミッションコンプリート
慌ててお湯を沸かしてパスタ湯ではじめるが
すごい遅い
大体お湯がなかなか沸騰しない
具、冷めてる
そしてなんとか茹で上がった頃に気付く、
具が多すぎ
パスタと混ぜれないみたいな
色々いれすぎた
パスタというより、、、
麺と具が別皿みたいな
ノリでした
別々に食べました・・・。
そして今日は、ペペロンチーノ
にんにく、オリーブオイル、鷹の爪
ってのがキーワードらしい
昨日の反省を生かし、もうお湯は沸かしてある
とりあえず必要な素材を探そうと、あさる
あさりまくる
しめじハッケーン!
タマネギハッケーン!
にんにくハッケーン!!!
ベーコン!
ソーセージ!
コンソメ!
ワカメ!
好きなものいっぱいゝ(^。^)ノ
とりあえず、炒めた
ここで素人は、全て同時に炒め始めたりしちゃうもんだが
僕は違う
まずにんにくを炒める
電話が来たので出る
にんにく真っ黒こげ
あれー・・・
しかし、たかが一つの失敗で歩みを止めるのは
愚の骨頂
そう、人生は長いのだ
転ばない者が強いのではない、転んでも立ち上がる者が強者なのだ
今度は、パスタをちゃんと茹で始め
とりあえずそこらへんの素材を炒める
鷹の爪ってものが見当たらなかったので、代わりにさつま揚げを入れた
ちゃんとパスタが茹で上がった!!!!!!!!
フライパンに投げ込め!!!!!!!!
なんかそれっぽく酒とか入れてみろ!!!!!!!
そこだ!!!コンソメだ!!!!!!
完成した、ペペロンチーノ
名づけて
キノコとソーセージとタマネギとワカメのお手軽ペペロンチーノ ~パスタの向こう側へ~
こうして僕のお昼ご飯が確定しました。
こちらに。
貴様等ぬるま湯に漬かって生きてきた小僧共に教えてやるよ
食事ってのは、命懸けなんだ
覚えとけ
- Posted by at : 2008.3.11 | Comments [4]
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まつじゅんさん宅
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このゲームを始めて・・・
初めて、人の家にお邪魔するというファンタジーを体験してきました
今日一日を、一言であらわすなら、ロードオブザリング
週末は、大体
金軍鶏とかグンダと一緒に遊んでいるという話を、以前オフ会の際にしました
そんな所から、まつじゅん先生からオファーがかかり
今週末一緒に遊ぶ事に!
グンダは今、コロニーに帰省中でいないので
うちと金軍鶏が、行ってきました
大学を中退した僕は、レポートなんてものを体験した事もないのですが
きっと、これはいわゆる
レポート的な記事になることでしょう
12時
僕は、見知らぬ土地に辿り着いた
先生の家に行く為に。
戦争の魔力に、縛られた僕たちは、結局の所あったところで
やる事は一つ
それを見越して、先生からは事前に、マウスなり持ってくるようにとのお達しが。
あちきのマウスはワイヤレス
でもね、、、
色々とデバイスとかインストールしなくちゃいけないし、
神聖なる先生のお宅のPCに、そんな不純物をインストールするわけにもいかない、いくわけがない
そう思い、iPod片手に、僕は家を出ました
素手だって、戦争はできるさ
待ち合わせの場所に着くと、先生と、奥さんと、金軍鶏がいた
奥さん、フェイントすぎました
「あ、どうも初めまして」
「お世話になります」
とか、言ってみたけど、自分でも何でそんな事言ってるのかさっぱり分からなかった
とりあえず、先生お勧めのカレー屋さんに行こうって事で、奥さんもご一緒に4人で行ってみたんですが
なんかあんまりAOEの話しすぎても奥さんに悪いかな、とか思って
天気の話とか、仕事の話とか、ふってみたり
高校受験以来の努力ってやつを試みてみました。
しかし、努力というのは、難しいもので
報われるとは限らない
ここは馬かなと思って槍をたくさん作ったら、相手全部スカミみたいな
絶望感
しかし、思い返してみれば、自分のやっている事が気の迷い、みたいな
なるほど、戦争は始まっている、既に
さすが、大佐を夫に持つ奥さんというだけの事はあり
上手・・・
しかし・・・勉強になる
上級者の、技を、匠を、策を!
吸収する事が、今回の目的でもある!
目を凝らして、二人を観察していると、奥様はどうやら実家にわざわざ移動してくれるらしく
先生と私たち二人で、お宅へお邪魔する事に
確かに、同時に自身より遥かに位の高いお方を観察しようなどと
よく考えてみれば、上官に対する無礼、否、侮辱だ
観察などと・・・たかが一兵卒が・・・
何がすごいのかも分からぬからいつまでたっても下の下なのだ
思い知れ、Worldx
これはなんと恐れ多い考えを頭に抱いてしまったのだろうと、太陽の射す昼、繁華街
一人反省に打ちひしがれながら、歩いていると、目的地へ辿り着いた
家に着いてみると、まず目に付くのは
クローゼットに無数と垂れ下がっているバッグの数である
10は遥か越えるバッグが、壁一面に掛かっている
何かのまじないか?
馬鹿が、Worldx
よく考えろ
これが、強さの象徴だ
何から何まで、私の家とは違う
広さ、清潔さ、おいてある物品
強さとは、こういう事だ
私の家には何がある?
漫画か、本か、PCか、3年まえにもらったバレンタインのチョコが未だ冷蔵庫に入っているのを思い出せ
何かを飾る?
馬鹿な事を・・・
私が飾れるのなんて、せいぜい映画館から持ってきた、冊子程度のモノだろう
飾ってみろ、Worldx
そうすれば、強さとは何かが
よく分かる
そう聴こえた気がした
そうこうしているうちに、ホットキーの準備なども済み
早速、先生と金軍鶏がh2hをする事に
私は後ろでずっと眺めていたわけですが、
一つ、言える事は
あの、世紀の大天才、金軍鶏さんが
先生の前に成す術もなく
散っていったという事実だけが残ったという事
過程や・・・方法など・・・
どうでもよいのだ
そんな風に眺めていると、次は私が先生とh2hをする事に
正直、金軍鶏様がかなわなかったのに、私なんかが手を出した所で・・・
無礼しか残るものはない
とは思いつつ
チャンスは逃さない
そう教え込まれた、この身体が、自然とPCの前に向いていた
いざ、やってみると
いつもと違った環境があまりにも辛すぎて
全然駄目だった
なんて言い訳は、成り立たない程
完膚なきまでに叩き潰され
グルカに黙祷
有意義な時間をそのように過ごしていると
大変だ、彼が来る
とんぼさんが来る
しかもくるのはやい
くると決まってから、即きた
びっくりするくらい即きた
後できいてみたところ、5分で着く距離らしい
という事で、早速またh2hを続けていると
今度は、まけいぬさんも来るという事に
なんだか・・・わくわくしてきたぞ・・・!
4人で、ゲームをしたり、ゲームを観たり
楽しい時間が過ぎていく
いや、待て
そんな事はどうでもいい
思い出せ、あれを
そう、とんぼさん
少将ですから、強いですよ、そりゃあね
h2h?やりましたよ
即死しましたよ
でもね、そんな事は問題じゃないんだ
問題は、この人
戦闘中、肩肘つきながら適当にマウス動かして
普通に喋りながら相手の軍を蹴散らして
ホットキーもナンバリングも使っているそぶりがない
誰かが彼に聞いた
「設定とかいいの?」
とんぼさん
「あーいいです、めんどくさい」
戦闘開始
無敵。
みたいな
おかしいです
今日一日の収穫ですか?
ありますよ、たくさん
でもね
その全てを覆す
一つの真実
うまい人は何やってもうまい
ふぁーどさんとかくれあさんが、ラーメン食べながらリーグ戦とかして圧勝してる姿が目に浮かびます。
- Posted by at : 2008.3.9 | Comments [5]
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久しぶりにTvBに、、、
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金軍鶏とじぶりさんと一緒にTvBに行ってきた
干してると、僕たちやっと武空術使えるようになった程度なのに
ベジータ来襲
こきさんぺぴさんDKさんという、、、
こちらはうちとじぶりさんでとりあえず部屋を立てている状態で
まだ金軍鶏もさがみさんもいないしで
暇そうにしてるせりかお嬢様をじぶりさんが連れてきた
リプはないんだけど、、、
まともにやったらきつそーと思いつつ適当にザンブだしてピヨピヨしてた
シベリアで、相手がこちら岸まで前線押し込んできたので
じぶりさんが壁張ったりと頑張って、オランダせりかさんがIII入りファルコって事に
無事IIIまでは入れて、ファルコ持っていったものの
相手側には既にカルバありーのザンブソワルたくさんの、ストレがマップ埋め尽くしてる状態で
ファルコあっさり乙り、兵もまけでそのまま乙
うちもIII入りしてた分、兵も少なくて抵抗することもなく一気にオワタ
やる前から無理だなーと思いつつやってたけど、そういうの良くないね!
んで今度は、金軍鶏がインしてきたから、3人でまたTvB
外人がちょくちょく入っては消えての繰り返しで、むかつく!
人こねー!とか思ってたら
またベジータが・・・
今度はDKさんじゃなくてMokusouさん
ロシアインドフランスvs日本オランダインド
リプ
フランス歩兵かどうかだけ警戒しつつ始めてたら
相手は2馬で、っていうかこきさんが馬歩兵両方だしつつ
前線前にしすぎたのも祟ってあっさり壊された
あーおつとか思いつつ、兵はそんなに死んでなかったから引きつつとりあえずぐだぐだ耐えて
気付いたら返せてた
その後マップとりかえさないときついなーとか思ってラクダちまちま出してちょっと早めにIII入り
III入ってソワル作りつつ押せる所まで押したいなーとか、当時は考えていました。
でも、いざIIIにはいると
次はIVに入りたくなるのは、人の性
僕はその誘惑に勝てず、ろくに兵も作らずIV入り
やったーこれでガードソワル!
とか思ってたら終わった
南無
停戦をもっとキレイに使いたいけど、いっつも忘れちゃうぴょん
次いきますかってことで、また立てていると
再度ベジータ来襲
こきさんが「親睦を深めにきました」
とか言いつつ
その目は、ハンターの目でした
今度は、Mokusouさんに変わってあかげさん
リプ
今度はロシアオランダフランスvsオランダ日本インド
なんか斥候2匹とられてあっさり前とられ
うちの馬小屋も変な所に建ててしまって、押されたらまずそうな状況、、、
前とりたいなーとか思って、金軍鶏にプレッシャー与え続けててもらったら
軽歩減ってる\(^O^)/
その頃、僕のインド農民(19世紀の英知溢れる民族)が寄せたはずの、バイソンをTCから遠くに追いやってる
僕のガラスの心に、ひびが入る。
そんな感じでへこみつつ、いらついていると、なんかぺぴさんのマスケが本陣きてる、、、
ザンブ数匹で迎えうってみたら余裕で死亡
相手の馬はきっちり多いし、ラクダでいくのも嫌だから、金軍鶏に「オレ無理」とか言ってたら
スルー
そんなうちにもTCに農民は閉じ込められた状態で
ストレスが右肩あがり
アーアーアーアーアーアーアーアアアアアア
とか一人で叫びつつ、もういい加減むかついてきたので
もう金軍鶏のスカミしんじゃえよとか思いつつ前線放棄してザンブ全部で行ったやった
追加のザンブも行ってやった
当然スカミも和弓も生き生きとしたあかげさんの馬に食われて乙
荒らしに資源さかれているのに、
前線も負けて荒らしも対応できないままで
こてんぱんにされたゲームだった
今日は微妙な一日
- Posted by at : 2008.3.6 | Comments [0]
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明日、君がいない
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この映画を知ったきっかけは、何かを劇場に見に行った際に
映画館に置いてあったパンフレットからだったと思う
目に留まったのは、この邦題と写真からの印象からで、それ以外の何でもなかったわけだけど
思わず、そのパンフレットを持ち帰り、部屋に貼った
先日、ようやくDVDがレンタル開始されたので観てみた
これは、若干19歳の監督が、自身の経験を基にプロットを描き
約2年近くを掛け、役者から、舞台から、全てを自身の足で揃え
低予算ながら、確かな質を持ってやり遂げた、映画・・・
高校内で起きた、学生の死という事実から始まって
一体死んだのは、誰なのかという疑問を、緊張感を保ったまま
その事件までの一日を描く構成
大抵、予想のつくものではあるけれど
これは広告の時点で、自殺というテーマを持って
売り出されている。
物語は、登場人物達のインタビューを交え
10代の葛藤を、如実に、リアルに再現し
誰もが、死を予感する葛藤を抱きつつ進行していく
展開にも、工夫がみられ
エンターテイメントとしての価値を損なわないよう
造り上げられている
ストーリーが進行していく中、登場人物それぞれの心の葛藤が徐々に浸透し
最終的に、死んだ人物が明らかになるという
こう言ってしまえば、ありがちな映画かなとも思う
観ながらそう思う自分もいた
面白いけれど、何か斬新な
新たなる試みというわけでもなく、特別な感情を私に抱かせるものでもないかな、なんて
何より衝撃的なラストシーンは、個人的に辛かった
また、そこに割いている時間も少し長く感じ
ただ、観ているしかできなかった
死に至る人物の予想なんてものは、サスペンスでもないし
だれ彼と予想しようという無粋な思いすら抱く事はなく
そのようなエンターテイメント要素は、全く感じられない雰囲気を保っていた
明らかになった所でも、奇をてらうという結果とは違う何かを感じた
そんな風に、思い返しながらラストを眺めていると
そのシーンの長さの意味、という事に対して
突然監督の経験した、親友の自殺から出来上がったという前知識が思い起こされた
あの、観ていて辛くなるほどの痛みや、哀しみは
監督自身が、味わったその苦しみから始まった全てで
この映画が存在する意味そのもので
あのように、胸を突き刺すような痛みを伴わなければいけない
そのように考えられた
その瞬間、登場人物最後のインタビューが始まり
エンディングの曲に至るまでの流れに、
全て、私が「そうであって欲しい」と願ったこの映画に対する意義そのものに
肯定の意味で回答を与えられた気がした
エンディングを聴きながら、この映画に対する評価はただ高まっていくばかりだった
自殺という、確固たるテーマがあるように思えるこの映画は
そこからのメッセージ性は保証していない
自殺の愚かさやがどうこうという事は、何も語ってはいない
若干19歳ながら、この映画を作った監督は、天才、神童、将来が楽しみだなんて呼ばれているのも多く見るものの
決してそうは思わない
これは監督の経験を基にした、火花のような作品で
才能の象徴ではないように感じる
当然、センスがなければこの完成度はあり得ないとも思うけれど
それにもまして、監督の思いから始まる、努力によって練られた構成がその全てじゃないだろうか
言わば、監督の、人生に於ける自由研究とでも言うべき
映画というラベル以上に、作品という
確固たる存在だ
彼の思いが、校内のカメラワーク
人々の台詞
役者の表情に至るまで浸透している、類まれなる完成度を持った存在だ
命のかけがえのなさ
死という結果、自殺という手段に対する憎しみでもない
起きうる現実、至るまで誰しもが抱く葛藤を如実に再現した存在だ
人の抱える、葛藤は、人の数だけあり
人の壁に阻まれ、疎通には物理的な、内面的な障害があり
その大きさも人それぞれで、誰にも分かる事はなく
自身で解決、消化するより他はない
そこから生じる結果も、何もかも
規模の、葛藤の価値に強いも弱いも大きいも小さいもない
個人の、個性の、器の、
そんな言葉で片付けるのも気がひけるほど
人それぞれの問題で、周りの人間は受け止めるしかできない
それが痛みだという
そんな思いの実現に、感動した
ちなみに、エンディングの曲がとてもよくて欲しいのだけど見つからない・・・
- Posted by at : 2008.3.3 | Comments [3]
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