Ticket to Ride
真剣に取り込む。ということは難しいなあ。
オレは、一人でいるより人とあって会話を交わしているほうが
自身の人間的成長につながると考えているんだけど、そんなことは
具体的な向上がひつようなばあいに、何の役にもたたないという
決定的事実について、甘く考えていて、自分の妄信的な考えに足元をすくわれていたかもしれぬ
何故なら何かをやっているということにうつつを抜かし
それが半端になってしまっていては、もはややっていないのと何ら変わらないのである。
力を尽くさなければ、費やした時間に対した効果すらえられぬやもしれぬ
そういう危機感もなしに、感覚だよりな安心で日々をおくることなかれ
そんな声がきこえてきたとおもったら、両足がビートを刻み始め
両の手はハンズアップ、首を上下左右にふりながら、一回転して君の瞳に乾杯
by Worldx | 10.6.2011 | Category: One Moment | Tags: Arc de Triomphe, D7000, la plus belle avenue du monde, Montmartre, Paris, Sigma 85mm f1.4, Trip










リズムと日常があってとっても好きな写真です。
真ん中の女性の奥の紳士の顔がいいですね。
早くこういう写真を撮ってみたいです。
危機感をもつっていいですね。
私はその感覚がないんでのんびりとしてしまいます。
自分がこんなだから自分にはないものをもっているガンバリ屋さんは応援したくなります。
というわけで乾杯!
ありがとうございます。
つまらんものを挙げてしまったと公開している矢先
いただいたコメントに、目からトムヤンクンがでてきました
昨日、コリアンダーのカレーつくったんですけど
オレ、パクチーきらいなんですよね、コリアンダーって実は
パクチーらしいじゃないですか
世の中いったいどうなってるんですかね、まったくもう
外人女性におんぶしてもらいたいです
きみの文章やっぱりおもしろい。好きですよ。赤と黒の中間ぐらいの色を思い出すね。これ明るい話だから、ね。
写真すごく良いね。
わたしボーイの写真見ると人物が無償に撮りたくなりんです。けど撮って自分の力のなさにへこむっていうね。
乾杯。
コメントありがとうございます。光って大事ですよね。
わたしは岩井俊二の映像の光を愛しています。
光ください。
ボーイ料理するんですね。しかもパクチ―。
嫌いな料理作っちゃうなんて尊敬するよ。
乾杯。
えー、ほんとに!
変態とかまじきちって言われるよりおもしろいっていわれるほうがうれしいなあ
赤と黒の中間・・・緑かな・・・
この写真は全然お気に入りでもなんでもないんだけど
通行人の足がきにいってアップしてみました。他にも色々あるからまとめなきゃな
あの友達の写真よかったけどなー、もっとあげたらいいのに
料理は一人暮らしはじめてから、ずっとしてますね
きのーは友達が食べに来たからカレーつくったんだけど
まーびみょーだった、女子っぽい味でオレにはあわなかったわあ
乾杯