May The Force Be With You
ルーブル美術館・・・まさかこの地に足を踏み入れることになるとは
それにしても一日でまわりきれないとはよく聞いた話だが、主要なもの
じっさいのところ何が主要なのかもよくわからないが、とにかく
名前くらいは聞いたことがある品に限れば、2時間程度でも、
多少の下調べのみでまわりきれた。少し迷ったとしてもかまわない
問題は、チバの人たちは、あまり働く気がないのか
日曜日ほとんどの店がしまっている。一部のカフェくらいしか空いていない
もはやスーパーすら空いていない始末・・・
我が祖国、Tokyoのように、数えきれないほどのレストランに囲まれていたりはしない
ただひたすらに、カフェがあるだけであり、ありとあらゆる面で、様式美とでもいうような
決まった道、建物、店、そして習慣。我々が、パリだ。ということを発信している。
対照的に、墓地の墓石だけは、各々の個性が許されているようだった。まとまりも
様式もなにもあったものではなく、どちらかというと固定的な日本の墓場との対称性も相まって
いやそんなことはもうどうでもいい
とにかく焼き肉がたべたい。
米がたべたい、みそ汁でたのむ
たのむ・・・
by Worldx | 9.19.2011 | Category: One Moment | Tags: Arakawa, D7000, Jenny, Pes, Photobu, Sigma 85mm f1.4, summer










あれ?(o・ω・o)
異国の地でホームシックですか?(o・ω・o)
折角なんだから、みそ汁とか言わず、パリでしか食べられないものを堪能しちゃってきてくださいっ!(●≧艸≦)゛
ルーブルいいなぁ!あたしも行きたいっ!!(。→ˇ艸←) ღღ
土産写真&話楽しみにしてますねーー!(✿ฺ´∀`✿ฺ)ノ
ホームシックですよー
とにかくあっちはカフェがおおくて、こっちでいうレストランとか
居酒屋のようなものがほとんどないんですよね、そして日本のような
多国籍な料理があるわけでもないので、どれも飽き気味になりました。
あのあと、おしゃれなレストランに入ってみたら、創作アジア料理の店で、トムヤムクンとかしゅうまいとか
謎な料理がフランスアレンジであったので、それたべてほっこりしました。
すごくおしゃれできれいなお店だったのでまたいきたいなあ