Blue Lips #24
海の女
ダイバー
爬虫類
とくいわざは、一人でラーメン屋にいくこと
#24 in the expression of 1000
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by Worldx | 8.10.2011 | Category: the expression of 1000, 人間 | Tags: AF-S 24-70mm f2.8, D7000, Enoshima, Eri, Ocean
海の女
ダイバー
爬虫類
とくいわざは、一人でラーメン屋にいくこと
#24 in the expression of 1000
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こんばんわ。この写真も素敵ですね。主にポートレートなんですか?
モデルの子の表情、写真から伝わる雰囲気、とても好きです。
ありがとうございます、わたしも本が好きなのでたまに気に入った文章は引用してます。
worldxさんのプロフで、わたしの興味あるものがたくさん書いてあったのでなんだか嬉しかったです。
ちなみにわたしは本だと坂口安吾、佐藤春夫の作品を心から愛しています。
最近だとジッドの「田園交響楽」を読んだのですが、最高に素晴らしかったです。ヘッセの詩集もなかなかいいですよ、もう読みすぎて覚えちゃう始末です。
何かオススメあればぜひ教えてくださいね。
ちなみに映画だとわたしはいわゆる岩井俊二信者になるんでしょうかね。笑
こんばんはー
はじめたばかりの頃は風景ばかり撮っていたのですが、
さいきん調子にのってポートレートをとるようになって、
それと同時にいちまいの写真に思い入れがつよくなったのかな
気持ち変化で、こういうブログをはじめてみました。
プロフィールは好きなモノをあげているんですけど
あんまり共感していただける人がいないので、すごくうれしいですね
しかし残念ながら自分はここしばらく文学から遠ざかっていまして
どれも読んでおりませぬ。。。ただ坂口安吾はとても気になってます
あの時代の人達はほんとうに言葉の力がありますよね、だいすきです
自分が読んだ中で、心に残ってい小説はトルストイのアンナ・カレーニナですかね
映画についてはおすすめがありすぎて・・・!好みのものとかあればいくつか、
おすすめするので教えてくださいな
そんな自分はスワローテイルすら観ていない軟弱者です。
こんにちは。
コメントありがとうございました。
トルストイはわりと揃ってます。描写力が素晴らしいですよね。アンナカレーニナも読みましたよ、まさに「変化」ですね。
坂口は「白痴」をぜひ。
映画はわりとなんでも大丈夫ですよ。
ただ岩井監督の無機質でコントラスト薄めの映像美はドストライクです。
「花とアリス」よかったら見てみてくださいね。
こちらこそありがとうございますう
トルストイは、描写がほんとに素晴らしいですよね
脚本の力みたいなものはドストエフスキーとかのほうが
はっとすることがおおいんですが、トルストイはほんとに心から離れないです
言葉の言い回しというか、何から何までつかんでくるかんじ
ロシア語で読めないことが残念です
花とアリスですね、こんどみてみます。
自分のおすすめはクラッシュってやつです、みたことありますか?